新興国で闘う企業にとって調達・生産の国際分業化や現地ニーズ対応の重要度が高まる中、コア設計を国内で行う時点で、コスト・品質を高い精度で見通し、管理する PLM ソリューションは不可欠です。材料取りの効率化、公差と品質のバランス、知覚品質検証など、自動車・航空機業界の動向と課題解決施策の事例をご紹介します。
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日 時
2012年11月20日(火) 13:00-16:50 (開場12:30~)
会 場
産業振興センター (刈谷市)
参加対象
欧州でのビジネス拡大を検討されている自動車サプライヤ様で、製品設計、1D-CAE など上流システム設計に関心のあるエンジニアの皆様 (システム技術者、制御技術者、メカニカル技術者、など)
主 催
株式会社ファソテック、株式会社トヨタコミュニケーションシステム
プログラム
Quality Management System (QMS) の価値
コストソリューション
欧米自動車産業で展開されてきた交差活用の動向
公差解析サービスメニューの紹介(仮)
お客様事例「昨今のデジタルエンジニアリングの取り組み(仮)」トヨタ自動車株式会社様
参加登録
【お申込みフォーム】http://www.fasotec.co.jp/japanese/form/inquiry_s6.php ※リンク先のお申込みフォームに入力の上、送信してください。
※お申し込みいただいた方には、開催日までに受講票をお送り致します。
お問い合わせ
株式会社ファソテック PLM事業部TEL: 043-212-2512 FAX: 043-212-2515E-mail: info(at)fasotec.co.jp
ご注意※ 同業者のお申込みはご遠慮願います。