はじめてのモデルベース開発
自動車サプライヤ様向けセミナー

On April 24, 2015
ダッソー・システムズ株式会社
トレーニングルーム
〒141-6020 東京都品川区大崎 2-1-1 ThinkPark Tower 20F /東京 Japan
Japanese

ネオリウム・テクノロジー株式会社は、4月24日(金)東京にて「はじめてのモデルベース開発 自動車サプライヤ様向けセミナー」を開催いたします。

昨今、制御設計・開発の分野において、実験・計測困難な場所含め、制御シミュレーションに 必要とされるコストとリソースの肥大化に伴い、開発効率の向上のためモデルベース開発(MBD)が 広く普及してきています。 

   特に自動車業界では多くのOEMにMBDが浸透してきており、OEMよりサプライヤーへ納品物と併せて 1Dツール等でのシミュレーションモデル(実行可能な仕様書)の要求が高まってきています。 しかし、サプライヤーの多くがMBDについて情報収集をスタートしているが、検討段階に至っておらず、 どのようなツールを導入するべきか悩んでいる状況です。 

   今回は、国内外問わず自動車業界の主要大手およびサプライヤーへの導入実績が多く、 MBDに必要とされる物理モデリングに適したマルチドメイン・モデリング言語である Modelicaをベースとした「Dymola」 のMBD手法を紹介させていただくとともに、 モデル交換規格である「FMI(Functional Mock-up Interface)」を使ったデータ変換により、 メーカー・サプライヤー間、または社内でデータ・情報の共有を実現する、よりコラボレーティブな 活用方法を、これからMBDを始めようという方向けに分かりやすくご紹介します。 

   Dymola の販売代理店としての10年以上の販売・受託開発・サポート実績から得た"お客様の声"を 基に、コスト・リソースを削減するための最適なモデルベース開発手法をご紹介 させていただきたくために 本セミナーを企画致しました。お客様のお申込み、ご参加をお待ちしております。

詳細・お申し込みは、ネオリウム・テクノロジーのイベントページをご覧ください。

はじめてのモデルベース開発
自動車サプライヤ様向けセミナー

所在地 ダッソー・システムズ株式会社
トレーニングルーム
〒141-6020 東京都品川区大崎 2-1-1 ThinkPark Tower 20F
/東京
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