3DSの環境責任

環境に対する責任をDassault Systèmesの戦略の中核に位置付け製品、自然、生活の調和を図ります。

Dassault Systèmesは、環境パフォーマンスの測定、改善、および報告を実施

2010年から、Dassault Systèmesは環境パフォーマンスを企業レベルで監視してきました。

2009年に、3DSは報告範囲を対象従業員の30%から60%に拡大し、第1回の温室効果ガス排出量の報告を世界各地で実施しました。

2010年に、3DSは引き続き報告範囲を拡大した結果、80%を超える従業員が対象となりました。 また、3DSは、世界全体での温室効果ガス排出量の報告を年次報告書にて発表しました。

2012年に、3DSは独立した第三者による外部監査を実施しました。 さらに、グローバル・ガバナンス・モデルを導入して持続性を確保しました。

これらの3つのキーワードが弊社の持続可能性と環境活動を決定づけます...

弊社の環境影響評価の手法についていくつかの例が記載されています...

弊社の環境影響評価の手法をご覧になれます...

このセクションでは、CO2排出量およびエネルギー消費量の分析に関する弊社の年次報告書の抜粋をご覧になれます...