Webセミナー:CATIAモデルを活用しコミュニケーションを進化させる3DVIA Composer

On March 22, 2013
ライブ Web セミナー

あらゆる場面で自社製品を正確、かつ精密に説明することの効果をご存じですか? 自社の製品を正確かつ、精密に語ることで、コミュニケーション力が進化し、見積・販売・導入・保守などの業務プロセスの精度が高まり、製品ブランド力が向上します。 3DVIA Composerを使って、3D CADを活用することで、製品コミュニケーション力を向上させることができます。今回は、特にCATIAを使用して作成された3Dモデルの活用に焦点を当てて、ご説明いたします。

自社の製品を正確かつ、精密に語ることで、コミュニケーション力が進化し、見積・販売・導入・保守などの業務プロセスの精度が高まり、製品ブランド力が向上します。

社内会議、お客様への説明、販促資料、見積、Webページでの商品説明、導入手順書、保守マニュアルなど自社製品の形状やスペックを記述する業務は数多く存在します。どの業務でも製品情報を正確かつ精密に説明・共有する必要があるため、多くの方々が多くの労力をかけております。

製品開発で作られた3Dモデルを活用することで、これらの業務の精度は飛躍的に向上し、期間も短縮できます。従来までは、3D CADが高価であったり、操作が煩雑であったりして、3Dモデルは活用は進んでおりませんでした。3DVIA Composerは、この問題を解決する優れたツールです。
3DVIA Composerは、様々な3D CADを扱うことができますが、今回は、特にCATIAを使用して作成された3Dモデルの活用に焦点を当てて、ご説明いたします。
3DVIA Composerを使うことにより、CATIAデータをプロパティ情報と共に直接読み込み、製品組み付けの3Dアニメーション作成から保守マニュアルまで、様々な部門で必要とする形式を簡単に作成できることをご紹介いたします。
なお、製品の詳細は下記URLをご覧下さい。
http://www.3ds.com/jp/products/3dvia/3dvia-composer/welcome/

日  時

2013/3/22 16:00-17:00

会  場

Web 経由でお好きな場所よりご参加いただけます。
(アクセス方法は、ご参加者へ追ってご案内します)

講師

ダッソー・システムズ株式会社
3DVIA アジア テクニカル アーキテクト
村木 重和

お問い合わせ

ダッソー・システムズ株式会社 マーケティング
03-5442-4137
Japan.Marketing(at)3ds.com

 


ご注意
※ 同業者のお申込みはご遠慮願います。
※ お問い合わせ先 ダッソー・システムズ マーケティング Tel:03-5442-4137